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3Dロゴを読み込んでいます

01

技術をあらゆる
角度から。

ひとつの技術にも、さまざまな可能性があります。
AIと対話しながら試行錯誤を重ね、アイデアを何度も回転させました。

今回使用したのは、Blender MCP。
自社のロゴ画像から3Dモデルを生成し、アニメーションまで作成してみました。
「まずは試してみる」姿勢を大事にしているのがユニスポットです。

02

視点を変えると、
見え方も変わる。

立体になったロゴを、今度はWebへ。
AIを複数の視点で使い、いろいろな見え方を実現します。

Blenderで制作した3Dモデルをthree.jsへ読み込み、ブラウザ上でリアルタイムに表示。スクロール位置に合わせてアニメーションを切り替える仕組みを作成しました。

03

アイデアが弾むと、
技術も弾む。

「こんなこともできるかもしれない。」
その小さな発想が、新しい技術への挑戦につながります。

ページ全体のコーディングには、OpenAI Codexを活用。
レイアウト設計からアニメーションの実装、three.jsとの連携まで、AIと協力しながら開発を進めました。
技術を試すことを楽しみ、その結果を次の提案やものづくりへつなげていく。それが、ユニスポット研究所のスタイルです。